セットを記録して、そのまま休憩を計る
セットの入力を終えたら、その流れで休憩時間を計り始められます。別のタイマーアプリを開く必要はありません。

ペースを崩さず最後まで進められる
残り時間を見ながら記録できるので、休憩が長引いて集中が切れることがありません。

休憩の長さをメニューごとに決めておく
部位や種目ごとに休憩時間を決めておけば、毎回同じ条件でトレーニングを比べられます。

タイマーと記録をまとめて使うための5つの機能
セットの記録、休憩の管理、テンプレート、カレンダー、共有まで1つのアプリで完結します。
ワークアウトログ
セットごとの重量と回数を残しながら進められます。
テンプレート連携
毎回同じ流れを呼び出して、始めるまでの手間を減らせます。
分析画面
テンポよく積み上げた記録を、あとからグラフで確認できます。
カレンダー確認
トレーニングした日を見返して、週に何回いけたかを確認できます。
記録共有
セット・重量・回数を共有して、フォームや重量の相談に使えます。
よくある質問
筋トレにタイマーは本当に必要ですか?
休憩時間がバラバラだと、前回と同じ条件で比べられなくなります。時間をそろえておくと、重量が伸びたのか休憩を長く取っただけなのかを切り分けられます。
タイマーを使いながらでも記録は簡単ですか?
はい。タイマーとセットの入力が同じ画面にあるので、操作を切り替える必要がありません。
休憩時間はどのくらいに設定すればいいですか?
目的によりますが、高重量なら2〜3分、回数を狙うなら1分前後が目安です。まず種目ごとに決めておいて、記録を見ながら調整してください。
HIITや時短トレーニングでも使えますか?
使えます。インターバルが短い場合でも、時間を計りながらセットの記録を残せます。