WorkoutWise

筋トレメニューの組み方

種目を並べる前に、目的・頻度・部位の割り振りを決めておくと、途中で迷わなくなります。

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トレーニング目標選択画面

まず目的を1つに決める

筋肥大、体力づくり、引き締めでは、適した回数もセット数も変わります。先に1つ決めておくと、種目選びに一貫性が出ます。

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トレーニング目標選択画面

部位の割り振りと種目の順番を先に決める

週2回なら全身、週3〜4回なら上下や押す・引くで分けるのが一般的です。順番は、大きな種目を先に持ってきます。

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トレーニング部位の選択画面

記録を見て、2〜4週間ごとに見直す

重量も回数も伸びていない種目があれば、そこだけ差し替えます。メニュー全体を作り直す必要はありません。

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トレーニングカレンダー画面

メニューを作ってから使い切るまでの5機能

作る、実行する、記録する、見直すまでを同じアプリでつなげられます。

メニュー作成

目的別にメニューを組んで、全体の方針を決められます。

種目ライブラリ

部位や器具から種目をすばやく選べます。

テンプレート

作ったメニューを繰り返して、毎回の準備を省けます。

カレンダー

予定どおり実施できているかを日付で追えます。

進捗分析

重量の推移を見ながら、メニューの強度を上げていけます。

よくある質問

筋トレメニューは何種目くらいから始めるべきですか?

初心者なら1回あたり4〜6種目で十分です。胸・背中・脚・肩の大きな種目を入れておけば、全身をカバーできます。

メニューはどれくらいの頻度で見直すべきですか?

2〜4週間分の記録がたまってからです。それより早いと、伸びていないのか、たまたま調子が悪い日だったのかを判断できません。

同じメニューをずっと続けても問題ありませんか?

重量が伸びているうちは変える必要はありません。伸びが止まってから、回数の設定や種目の順番を変えてみてください。

作ったメニューを管理する一番早い方法は?

テンプレートとして保存して、実施のたびに記録を残すことです。次に見直すときの材料が自動でたまります。

作ったメニューを、そのまま記録に使う

同じ構成を繰り返して記録するから、効いているかを判断できます。無料で始められます。

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