レップの入力はテンポよく
セットごとに回数を残して、次のセットで狙う数字をその場で確認できます。

回数だけでなく、重量とセット構成もまとめて
数えるだけのアプリと違い、その日のトレーニング全体が1つの記録として残ります。

狙う回数をテンプレートに入れておく
種目の順番と目標レップを先に保存しておけば、毎回入力し直す手間と数え間違いが減ります。

回数の記録を活かすための5つの機能
数えるだけで終わらせず、あとから推移まで見返せます。
ログ一覧
1回ごとのトレーニングを日付順にきれいに残せます。
推移分析
回数と重量の伸びをグラフで見て、次の設定を決められます。
テンプレート管理
同じ構成を繰り返す日の準備時間を短くできます。
履歴確認
やった日と回数の傾向を日付順に見返せます。
結果共有
回数の記録を共有して、フォームや重量の相談に使えます。
よくある質問
カウントアプリだけで筋トレの管理はできますか?
回数だけだと、伸びているのか重量が軽くなっただけなのかが分かりません。重量とセット数も一緒に残しておくと、判断できるようになります。
回数の記録と進捗の分析は両立できますか?
はい。レップを記録していけば、そのまま種目ごとの推移として見返せます。
自重トレーニングの回数管理にも向いていますか?
向いています。重量が変わらない種目こそ、回数とセット数の伸びが成長の目安になります。
回数が伸びなくなったら何を見直しますか?
まず頻度と休憩時間です。履歴で直近の変化を確認して、種目の順番や休憩の長さを調整すると動くことがあります。